TEL:0858-85-5331
年中無休/9:00 - 19:00
コンビニエンスストアは24時間営業
Event & Workshop
道の駅イベント
イベント
日本トップクラスの漁獲量を誇る境港で水揚げされた天然マグロ50キロ~60キロを職人の技でさばきます。日本海で獲れた天然物のマグロは程よい脂ののりで、美味しいこと間違いなし♪
この時期だけの旬の味覚をご家族やお友達とお揃いで、堪能しましょう!
開催日:令和元年6月30日(日) 13:00~なくなり次第終了
※夏のまぐろ祭りチラシ
夏のまぐろ祭り(まぐろの解体ショー)
イベント
あなたは自分の地域に潜む「闇の世界」のことをどれだけご存知でしょうか?
嘘か真か…巷で囁かれてきた恐怖の噂話や昔話…。
私たちと地域の歴史の闇を探る旅へご一緒にいかが?
地元の怪異に縁のあるスポットを怪談師や怪談語りの方々と回りながら、「普段何気なく通り過ぎていた所にこんな闇が潜んでいたのか」と再発見していただけるツアー内容になっています。(※そこまで恐怖度は高くはないと思います・・たぶん。)
【7月20日(土)開催】
◆集合場所◆
道の駅清流茶屋かわはら
◆時間◆
18:00~18:20 受付
18:30 道の駅出発
18:45~18:55 八頭町内の怪スポット
19:10~19:25 河原町内の怪スポット
19:40~19:50 用瀬町内の怪スポット
20:10~21:10 ゆいの宿 古民家長谷川邸で怪談師・神原リカさんの怪談会
21:30 道の駅到着・解散
※バス車内にて怪談語り・血亜利さんの怪談会&参加者も含めた怪談座談会
◆参加費◆
無料
◆定員◆
15名
◆お申込み・お問い合わせ◆
道の駅清流茶屋かわはら TEL 0858-85-5331
肝試しナイトツアー 【因幡の怪】
イベント
道の駅落語会でもすっかり顔馴染みになっているほか、近隣の八頭町観光大使も務められている落語家の桂三風さんを迎えて、河原町内のふたつの恋物語の舞台となったスポットや河原自慢のグルメの数々、河原を代表する窯元を巡ります。憧れの落語家さんとのお喋りや落語を楽しみながら、参加者も浴衣姿で落語家さんと一緒に地域の魅力を体感できる、特にファンの皆様にとってはたまらない夢のような七夕特別企画です。昼食時には、高座で三風さんならではの客席参加型落語をお楽しみいただけます。ぜひツアーに参加いただいて、落語家さんのご当地ならではの創作落語とともに、地域の方々と交流を楽しみながら、河原町の魅力を新しい視点で探してみませんか。嬉しい5大特典付き!!お申込み、お待ちしております!(^^)!
日時:7月7日(日) 詳細時間は以下募集チラシをご確認ください。
定員:15名 参加費:6,500円
落語家と行く恋物語のまち巡りバスツアー
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やまあそびラボ お山の学び舎 登山講師の前田です。
今回は2018年9月に登った、牛臥山です!
【日程】2018年9月
【山名】洗足山(せんぞくさん)
【標高】746m
【行程】社地区公民館=25分=鳥居野登山口=80分=鬼の洗濯岩=30分=洗足山(最高点)=10分=洗足山(一等三角点)=5=展望台分岐=15分=展望台(昼食休憩)=20分=展望台分岐=105分=金屋登山口
歩行時間合計:4時間50分
【レベル】初心者~中級者向け
【特徴】洗足山の名前の由来は、弘法大師が諸国巡礼の途中、用瀬に立ち寄った際に立派な滝を発見し、祈りの場所と定め、自らも水浴びをして不動明王を奉ったことに由来しています。
一等三角点を有し、天候の良い時には、高山、高鉢山、三国ヶ山、日本海を一望することができます。
【備考】トイレは社地区公民館にあります。
社地区公民館~鳥居野登山口及び金屋登山口~社地区公民館の間は歩道を通行します。
上方往来の文字に歴史を感じます
洗足山含めた用瀬アルプスには、非常にわかりやすい案内看板が至る所に設置されています
この山系は洗足山遊歩隊の方々が整備してくださっています
登山道入り口に登山届BOXが設置されていますので、皆さんご活用ください
害獣よけの柵を通り抜け…
少し歩くと、不動院への分かれ道
テングタケの一種 おそらくは毒キノコ…
ヤマボウシ この実は美味しく食べられます
これもテングタケの仲間
これはフウセンタケの仲間です
登山道より、篭山、那岐山方面を望む
ここで岩場と普通の道に別れますが、すぐに合流できます
ここが岩場の終着点
岩場といっても大げさなものではないので、興味のある方はぜひ!
ここが洗足山の最高点ですが、ほとんど何もなく、眺望もなし…
事実上の山頂はこちらです
椅子も整備され、晴れた日には看板の後ろに青空が広がります
展望台との分岐
金屋ルートの下山は道が荒れている場合があるので、ご注意ください
ここが展望台
一見展望台?と疑問に思ってしまいそうな景色ですが…
御覧の通り、遠く霊石山と日本海を望むことができます
地元の方に親しまれている用瀬アルプスの一角を担う洗足山。
ロングトレイルコースもありますので、様々なレベルの方に楽しんでいただける山です。
洗足山 ~鬼が住む山~
イベント
2019. 5. 19. Sun. 1st.14:00~ 2nd.15:00~ 入場無料
会場:道の駅清流茶屋かわはら 情報コーナー
吉崎ひろし(よしざき ひろし)
アメリカの弦楽器「バンジョー」演奏家・シンガーソングライター。
フォーク・ポップス・ジャズ・クラシックからオリジナル音楽まで、幅広い音楽を「唄とバンジョー」で表現。繊細で温かい独自のサウンドは、従来のバンジョーのイメージを変えた。
高石ともや&ザ・ナターシャ―セブンの3代目バンジョー奏者としてデビュー。全国各地でコンサート活動を展開中。また、NHKテレビ「バラエティー生活笑百科!」オープニングテーマをはじめ、TV・ラジオCM等、多くのアーティストのレコーディングにも参加している。
吉崎ひろし Live Talking Banjo
イベント
講師に桂三風さんと笑福亭銀瓶さんをお招きして、ショート落語お笑いコンテストを開催いたします。
コンテストに伴い、鳥取在住の小学生先着8名様を募集いたします。
子供たち来てつかんせぇ~
入賞者には豪華賞品を進呈いたします。
日時:5月5日(日)10:00~ ワークショップ・清流茶屋寄席
13:00~ コンテスト・清流茶屋寄席
お申し込みは4月27日(土)までに道の駅清流茶屋かわはらまでご連絡ください。
※ショート落語お笑いコンテストチラシはこちらより
ショート落語お笑いコンテスト
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やまあそびラボ お山の学び舎 登山講師の前田です。
今回は2018年8月に登った、牛臥山です!
【日程】2018年8月
【山名】牛臥山(うしぶせやま)
【標高】729m
【行程】上板井原駐車場=15分=峠の地蔵=45分=牛臥公園分岐=30分=牛臥山山頂=30分=牛臥山公園分岐=40分=峠の地蔵=15分=上板井原駐車場
歩行時間合計:2時間55分
【レベル】初級~初心者向け
【特徴】因美線が智頭駅まで開通した年に、駅舎の前方に広がる山並みが、「巨大な種牛に似たるが如し」と、牛臥山と命名されました。
麓には、日本の山村集落の原風景を残した板井原集落があり、秋の紅葉は見応えがあります。
【備考】トイレは上板井原駐車場にあります。基本的に樹林帯を歩きます。
また、一部急登がありますので下りは焦らずゆっくりと降りましょう。
この近辺の山は尾根が広く、視界が悪い時などは道に迷いやすくなっているため、十分に注意してください。
牛臥山は読んで字のごとく、牛が横になっている姿に似ていることからその名前が付けられました
登山口はちょっとわかりにくい看板が立ってますので、見逃さないように!
今回は先日の台風で道が少々荒れてますが…
少し上ると静かな登山道へ
杉の町なので、杉の木が多いのが特徴です
分岐点の看板を見つつ、頂上を目指します
分岐は用瀬アルプス方面へ
尾根伝いにロングトレイルを楽しむこともできます
こんな急登もありますので、足元には十分注意して登ってください
立派な大岩の間を通り抜けて頂上へ
頂上手前の開けた道 遠くに用瀬アルプスの洗足山が見えてます
頂上には立派な石碑が
頂上からは用瀬や智頭の町と篭山、那岐山などが見渡せます
この山は海上山ともつながっており、海上山へのルートはやたらと広くて歩きやすい尾根が特徴です。
急登もあり、バリエーションに富んだ山行が楽しめます。
牛臥山(うしぶせやま) ~牛が臥せているように見える山
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やまあそびラボ お山の学び舎 登山講師の前田です。
今回は2018年7月に登った、城山です!
【日程】2018年7月
【山名】二上山(ふたがみやま)
【標高】333m
【行程】第一駐車場=15分=第二駐車場=5分=展望デッキ=20分=第一掘切=15分=第二堀切=20=頂上(一の平)=40分=分岐=15分=第一駐車場
歩行時間合計:2時間10分
【レベル】初級者向け
【特徴】頂上からは、ユネスコ世界ジオパークに認定されている山陰海岸ジオパークの景勝地「浦富海岸」を一望できます。
また、南北朝時代に築かれた山城であるため、その頃の遺構を残しており、歴史の深さを実感できます。
【備考】トイレは第一駐車場にあります。
また、急勾配が続くため、こまめに休憩するようにして、水分は多めにもって行動しましょう。
中国百名山の一つ、二上山城跡 山名氏により築城された城の跡地です
駐車場併設のトイレ
登山道には一切トイレがないので、事前に済ませてください
駐車場と道を挟んで反対側には高野坂古墳公園あり
地域の歴史を解明するうえで重要な手がかりです
中国自然歩道の入り口がそのまま登山口になっています
別途木道の登山道もありますが、こちらは老朽化により通行禁止に…
中国自然歩道を少し歩くと、山道へ
登山道をしばらく歩くと、分岐が出てきます
我々は岩常方面から来たわけですが…
福部駅前に至る道は…あまり使われてない印象ですね
アジサイが綺麗に咲いていました
山頂直下の急登は階段がありますが、十分に気をつけて登ってください
出ました、ご当地アルプス!
縦走になりますので、こちらのルートを通る方は十分な準備を!
山頂より北側、日本海方面を望む
山頂より北東側
より日本海が近くに見えますね
山頂より南東側、扇ノ山方面
雄大な山麓が並んでいます
樹林帯を歩くので、直射日光を浴びなくて済むのもこの山の特徴です。
頂上からは日本海が見えますので、興味のある方はぜひ登ってみてください!
二上山(ふたがみやま) ~史跡散策を楽しむ山~